今日は2020年7月9日ですが、2019年10月15日に

お問い合わせのページよくある質問のページを更新しました。」

…というお知らせページを当時投稿したのですが、そのお知らせページはおかげさまで好評です。 本当に好評なのですが、その割にピン留めできず、もうじき下流に流されてしまいそうなので実験的にブログにも投稿します。 

最近色々と事情があってお電話をいただいてもすぐに受話器(今どき受話器なんて、8割くらい死語ですね。 スマートフォンです。)を取れないのです。

具体的に釈明すると、密閉型ヘッドフォンをして最大限に集中して翻訳作業中であったり、営業のため出張していたり、心を込めて準備中というよりもむしろ休憩中であったりします。 

「お気軽にご相談ください」などと誰でも言ってる陳腐なことを書いておきながら、心苦しい限りというか、申し訳ありません。 どうしたら良いか、毎週考えております。 誰かに電話番をお願いできれば良いのでしょうが…。

それから、あの電話番号は当事務所がお客様からの連絡を待っていたりするので、有料サービスやコンサルティングなどの営業や売り込みの電話をお気軽にいただいたりしてもとても困るのです。そんなわけで、上記のふたつのページを微調整しました。

有料サービスの営業や売り込みは、郵便やFAXでお願いします。 すきま時間にじっくり読めて勉強になるので、郵便やFAXは比較的歓迎です。 大歓迎ではないですが。

それから、FAX番号はそんなに安くは公開していませんけれど。 ごめんなさい。 開業時から、そういう方針の事務所なのです。